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2009年11月

2009年11月29日 (日)

しつこくも

練習で彫ったものにも

他のものに彩色するついでに色をつけてみました

一度登場してますので説明は省略します

  

  以下4点です、前に載せた無色と比べてください 

  145c2010    

  手・手・手・・・・・・     

   

  

144c2010        顔:日本の仏像と異なるお顔です 

    

 143c2010   

       目のある手(二重瞼にしてみました)  

 

140c     千手千眼観音菩薩坐像

        (これくらいの数がちょうどいい)

     

 

 同じ「はんこ」で何度も遊ばせていただきました

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2009年11月27日 (金)

小さなお地蔵さん

久しぶりに作ったお地蔵さん達です

なんてことのないお地蔵さんを

大きいものから小さなものまで並べてみました

315c187  夜中になると

  疲れた肩をトントン叩いてから

  星空の下で

  お休みです

19×18mm

316c190   

  ←17×16mm

  

 

318c196   

  ←15×15mm

  

 

317c193 

  ←14×14mm

  

 

319c199    ←12×12mm

  

 

 

32c205 320c202  ←9×9mm

  

  

322c208 323c211     ←6×6mm

 

大きくても小さくてもお地蔵様はお地蔵様

ほら今 あなたの側を通り過ぎました 

気持ちの良い風が吹いたら

それがそうです

合掌

 

 

実物より少し大きめに表示しています

小さくて見難い方は 125%程度に拡大してご覧下さい

  

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2009年11月25日 (水)

お地蔵さんが来た

10c053

 

 

 

 

 

 

 

ある寒い夜のこと

お地蔵さん達がなにやら歌いながら賑やかに

やってきました

俵のお米に色とりどりの反物

めでたい魚に旬の野菜

みんな揃ってどこに行くのでしょう

そういえば

11c090どこかで

見たような

お地蔵さんだと思っていたら

村はずれの丘の上に毛糸の帽子を被って立っていた

あの六人のお地蔵さんではないでしょうか

菅笠ではありませんでしたが

毛糸の帽子を頂いたお礼をいいに

贈物を持ってやってきたのです

 

年末ですからね

お歳暮だったのでしょうか

あなたは誰かに一年間のお礼を言いましたか?

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2009年11月23日 (月)

月一スケッチ展(1)

月に1度、旅の思い出のスケッチを2~3枚程度

出させてもらおうかと思います

いつまで続くかは私自身の気分とスケッチの数しだいです

28kkh   

  

  

  

  

 ↑ フンザからの帰り道カラコルムハイウェイ(KKH)からフンザ方面を

    振り返ってのスケッチです

もうひとつ

31    

  

  

  

  

↑ フンザからペシャワルへ行く途中のスワット川の側のホテルよりの風景です

06hotel   

  

  

  

  

↑ 前後しますが、フンザに向かう途中の風景で手前はインダス川です  

  広々としたパキスタン北部(フンザ地方)のパノラマ風景でした 

  

 

楽しめるものでしたか?

喜んでくださる人だけの限定で 

 

次回は12月の同じ頃の予定です、少々お待ち下さい

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2009年11月22日 (日)

Tibet至宝(完成)

絵を描いて2週間余の時間が過ぎて

出来上がってみれば大したこともなく

「彫り終り溜息で見上げる秋の月」

ずいぶんかかりましたが、なんとかこんな風になりました

説明抜きですが ご覧下さい

詳細説明ありませんので図録をお持ちの方は開いてからご覧ください

1.グフヤサマージャ坐像タンカ(17×25mm)

0911c181_2    

   

   

2.ダーキニー立像(22×15mm)

0911c175_2     

   

   

   

3.ダマル坐像(20×15mm)

0911c172    

   

 

   

4.チャム装束 (20×15mm)0911c178        

  

  

  

色で誤魔化した感じもありますが

チベット至宝の雰囲気を味わって頂けましたか?

人間らしい仏さんと人が自然に交わっている感じの仏たちです

   

5.千手千眼観音菩薩立像(印面を汚すのがもったいないので 

                 印面をスキャンしてお見せしてます)

 140x212   

 新聞の広告にも出ていたので   

 見覚えのある方もあると  

 思います  

 もう少し手の数を増やしても  

 良かったのですが  

 全体のバランスが悪くなり

見難くなりそうでこの辺りで終わらせました 

size  48×48mm

 (下方隅に隙間ができたので、ついつい埋めてしまいました)

 手の数にして200本にちょっと足りないくらいの指を彫りました  

 金色に輝き、ところどころにトルコ石で飾られています 

 彫る手の数が多いだけで目が大変疲れました

 印面がもっともっと大きければ、もっともっと描くだけは描けそうですが

 今の私には経済的・物理的・実力的に彫れそうにはありません

  

今回チベット至宝を彫ったことで 

このチベット仏教美術を育てた山々に自然に人々に

会いたい気持ちが湧いてきました

 

  

展覧会は上野の森美術館で1月11日まで 1400円です

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2009年11月21日 (土)

紅葉便り

 時間稼ぎに(2) 

南関東で低地の房州では紅葉が遅いのです

11月末から12月にかけてが見頃です  (もうそろそろです)

C039 全山紅葉の山を見に行きたいものです

ライトアップされた、夜の紅葉狩りも乙なものでしょうね

少し寒いですが、出かけませんか 

たとえ明かりがなくても、きっといいものです   

C180寒くなってきた、こんな日は鍋でしょうか

昨夜は鍋でして  蓋を取り、湯気が・・・

おいしさを増してくれます  

ぐつぐつ 音で 耳もおいしくなります  

C079 鍋を囲むと話も弾みます

今年はトマト鍋が流行っているそうですが  

食べてみましたか

鍋にはお酒が付き物でしょう

ビールで乾杯の後は C184 

あなたは熱燗派?

それとも人肌派で

えっ!冷ですか

焼酎のビンも残り少なくなりました

  

こうして今夜も更けていきます

進まない仕事の言い訳に  

  

それでも千手千眼観音は、だいぶ彫り進みました

今夜中には完成の予定になっています

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2009年11月19日 (木)

ついつい

時間稼ぎに(1)

今月の始め、JR東日本の「駅からハイキング」の企画に乗っかり

成田市栄町の房総の村に出かけました

歩く距離は8Km程度でたいしたことはありません

成田駅で成田線に乗り換え「下総松崎(しもうさまんざき)」の次の駅「安食(あじき)」で

降りて、受付で地図を受け取ってから歩き出します

    (もう少し先には煎餅屋さんのある木下(きおろし)駅に着きます)

役場の先を右に折れ欅並木の安食台(住宅地)の真ん中辺りで左に曲がると

田んぼと畑の中の道を歩きます、青空が広がり、遠くには富士山と筑波山が見える

のんびりとした平坦な道を歩くという気分転換には、もってこいのハイキングコースです

途中の龍角寺で薬師如来さんを拝見し古墳の間を抜けると房総の村につきます

歩き始めて1時間半くらいでしょうか?

カメラを持っていかなかったので写真はありませんのでパンフレットだけでも

091103 

 

 

 

 

 

  

 

 ↑ これは駅でいただいたパンフレットです

パンフレットの左端に街道の絵ががありますがわかりますか?

鍛冶屋さん<専門は鋏だそうです>がありました(左の一番奥です)

鋏や包丁や鎌やナイフ等が少しだけ並べられていて、覗き込んでいると

その中に  珍しく篆刻刀があるのを見つけてしまい

いろいろと話をしているうちに、ついつい欲しくなり買ってしまいました。

丸棒を加工したやつで、ぶつけあうといい音がするんです

火箸の風鈴のような澄んだいい音につられて買ったようなものです

<実態は普通の高炭素鋼ではないかと思います>

091103_2 ← 一番右端の状態で買い

  皮紐(バックスキン)か柿渋を塗った

  障子紙を巻きつけると良いと

  勧められました

  手元には皮紐もなく、ましてや柿渋が

  手に入るわけでもないので

  どちらかが手に入るまでの

  つなぎにと、タコ糸を巻きました

  切れ味はまだ試してはいません

  高いものではありませんが

  最初に何を彫ろうかと思案中です

(赤丸印が着いているあたりで買いました)

 

ちなみに当日の歩数は家を出てから戻るまでに 16000歩ちょっとでした 

物足りない距離ですが、楽しい一日でした

  

おまけ 

注文していた柿が届きました(訳あり大きさ不揃い品です)

葉っぱが一枚はいっていましたので秋のおすそ分けです

214   実物はもう二周りくらい

  大きなもので

  虫食いの穴がありません

  完全版柿の葉です

  *虫食いがあって

   緑も混ざっているほうが

   味わい深いのですが

   これも見事な

   葉っぱです

   

 もう一箱注文しているので

 次は何が入っているのか楽しみです

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2009年11月16日 (月)

道具2点

はんこの道具をはんこにする

1)カッター

 C015  

  

 

少しだけ頑丈なカッターです

普段は竹とんぼ作りなどの工作に使っています

これも重要なはんこ作りの道具なのです

   

何につかう:私ははんこを半紙に捺して保存しています

       その半紙を四分の一にカットするのにこのカッターを使います

       角度を小さくして、軽くおさえ、何度も繰り返しカットするのがコツです

2)篆刻刀をまた彫りました

   C018   

  

  

  

  

  

これは「はんこ」作りの必需品です  なくてはならないものです  

愛用の3本の篆刻刀です

左から12mm10mmの平刀と丸い穴をあけるための刀です

皮が巻かれています

高いものではありませんが、数年は使っています

この三本は研ぎ方がヘタなので、切れ味はいまいちな感じなのですが

彫る→切れ味が悪くなる→研ぐ→彫るを繰り返しています

 

上手く彫るには切れ味の良い刃物を使うのがコツ

もうひとつは始めは柔らかめの石を使うことでしょうか

さらに うまくなるためのコツは

  1)何度も彫ること、たくさん彫れば刃物と石に慣れてきます

  2)彫ったものは上手くいったと思いこむことと同時に反省もすること

  3)失敗とは思わず味のある作品が出来たと思うことでしょうか

  4)最初は模倣でもかまわない(自分で使うだけならば) 

  

  

千手千眼観音のための練習(2) 0911ab

 

  

  

  

  

  

左から 飽かずに手をたくさん彫る練習(手の数はもう少し少なくなります)

                        (手に見えますか?)

     中央の顔の練習(もう少し小さくなります、本番は顔も三面あります)

               (厳しいお顔にしようと思ってます)

     掌の練習(こんなに大きくは彫らないのですが、彫るときのイメージとして)

           (本番は単なる線にしかならないでしょう)

           (彫りながらのかなりの数の微調整が必要なようです)

  

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2009年11月14日 (土)

Tibet至宝(進捗2)

10日ほど前に印面に顔を描いていた

チベット仏の顔を彫りました

日本の仏像とお顔の雰囲気が違うので

少し彫りにくかったですが

なんとか彩色の手前まできました(千手千眼は未着手)

こんな風になりました、これから彩色です

  2160  

         

   

   

   

  

  

元の絵はこれです

Photo  

  

  

  

  

  

絵と同じには彫れてはいませんが雰囲気は似てませんか?

無理やり納得させようとしてますが

今までと違う絵なので、ちょっと彫りにくいなと思いました

  そろそろ

千手千眼観音に手をつけようかと思い始めました

顔の表情は彫れるかな

手の多さに途中で飽きないか

バランスは取れるかな

等々心配はたくさんありますが

なんとかなるでしょう  

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2009年11月11日 (水)

良寛さんと遊ぶ(2)

前回(11/6)に引き続き良寛さんのお話です 

 

           楽しい一日はあっという間に過ぎ

085c021  そろそろ

 子供たちとお別れです

 良寛さんも子供たちも帰りたくありませんが

           そろそろ帰らなくてはいけません

          楽しい時間は短いものです、ましてや秋の日です

  

086c024

 「良寛さぁ~ん  忘れ物ーーー!」

 あまりに楽しすぎて、今日は大事な

           笠を忘れてしまいました

  

 087c027          その童子と

 夕焼け始めた空を

 並んで眺めていました

 まるで親友のように 

  

          そういえば、こんな姿も見たことがありました

080c006  二人は仲良しこよしです

 ちょっと変かな

  良寛さんと一緒だと

  子供も安心です

089c132      肩車で

     おでこをぴしゃぴしゃ

   叩かれたり

   子供と遊ぶのは疲れます

           つかれはてた良寛さんは一人で

          楽しかった今日一日を思い出しながら

          一人きりの淋しい五合庵への

         とぼとぼと道を歩いて戻ります 

090c166   帰ってきて

  五合庵の周りの落ち葉を掃いていると

  暗い空から なにやら白いものが

  舞い落ちてきます

         「ゆき・・か」

          ぶるぶるっとして部屋の中に入ります 

 

            雪はいつしか止み  

            空には明るい月が出ました

088c030   そしてまたいつものように

  良寛さん一人だけの夜がやってきます

  縁側に出て明るい月を見て何を思っているのでしょうか

            長い冬が来たらしばらくは子供たちと遊べなくなる

   

           「明日も村に出て子供たちと遊ぼうか」

            夜が明けるのが待ちきれない良寛さんです

      

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2009年11月 9日 (月)

Tibet至宝(進捗1)

チベット至宝の千手千眼観音菩薩像の絵を

印面に描いたけれど

なかなか手をつけられず

練習用に1顆彫ってみました

 155

   

   

  

立像を坐像に変え、手には眼をつけ

彫ってみました、よく見ると左右で本数が

違っています、もう少し指を細くしないといけないし

指先を尖らせた方がチベット風になりそうです

昨日色をつけてみました

この程度の手の数は気にすることもなく彫れるのですが

   

(参考1)

最近(何ヶ月か前)彫った千手千眼観音さん

126c189  これだと

  楽に彫れる手の数です

  13対26本ですから

  

今までで一番手の多い千手千眼観音は

 size  48×48mm48001    

      

   

   

   

  

   

挑戦したいのはこれ、上の彫り面の裏側(背中側)に

この絵を描きました

 Photo  

  指の数から

  凡そ百数十本の

  手の数になりそうです   

   

    

↑ 正確な手の数は数えていません何本あるのでしょう

   大きな手が(4対8本+たくさん)<千手観音の手

   顔の数も描いただけで6面あります

   並べてみると大変そうに見えます

   なんとなく彫りだしを躊躇しています  

   もう一顆指先に注意して彫ってみましょう

   20日過ぎにはなんとかしたいものです

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2009年11月 6日 (金)

良寛さんと遊ぶ(1)

久しぶりの良寛さんです、いつ以来でしょうか

2回に分けての紹介ですからゆっくり見てください

 

            秋も深くなってきたある日

079c003   五合庵にも間違いなく

  秋がやってきました、木の葉が

  はらはら・はらはらと散って

  良寛さんは今日も朝から庭の掃除を

  忙しくしています、どんぐりが転がったのを追いかけて  

081c009    腰を屈めて縁の下を見ると探していた手毬が

  コロコロと転がり出てきました

  それを見た良寛さんは、こう思いました

そうだ、明日は村に出て子供と遊ぶことにしよう

子供たちの嬉しそうな顔が浮かんできたのです

 

そして次の朝早くから、ウキウキしながら出かけました

082c012   「良寛さん どこ行くの」

  「うん ちょっとな」

  「ふ~ん」 

 一人また一人と

083c015  子供の人数が増えてきました

  良寛さんは

  それでも、まだ歩いて行きます

 「あそぼーーよ」 

084c018  「みんな 何して遊ぼうか?」

 「鞠つき」「鬼ごっこ」・・・・

 わいわいがやがや 

とても賑やかになりました

     

良寛さんは子供たちと何をして遊んだでしょうか? 

鞠つきは出来たのでしょうか?

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2009年11月 4日 (水)

Tibet至宝挑戦は止めようか

先日、東京に出かける機会があったので

上野の森美術館へ行き

「聖地チベット」ポタラ宮と天空の至宝展

(Tibet   Treasures from the roof of the world)

内容はともかく

はんこにしようか止めようかと

とりあえず絵だけは描いてみました

これだけで十分満足していて

彫らなくもこれでOKという気分です

パンフを参考に左右逆に描いてありますので

①本物とは雰囲気が若干異なります

②出来る限り本物らしく描きました(本物がなんでもありのすごいやつらです)

その1

Photoほぼ原寸

千手千眼観音様です

前に作った千手千眼観音の

裏側に描きました

出来たら両面千手千眼観音の印です

 

  パンフレットと一緒に記念写真

091101

   

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

    

     

 ↑ 少しデフォルメして彫りやすく描いてみました 

その2

Photo_2グヒヤサマージャ坐像

チャム装束

ダルマパ坐像

ダーキニー立像

のそれぞれのお顔です

出来る限り本物そっくりに彫る練習のつもりなんですが

いずれもパンフレットに載っている小さな写真からおこしたもので

左右を逆に描くだけでやっとです 

  (パンフレットの裏側に載ってます)

  

もっともっと

うれしはずかしの仏様の像があったのですが

なんとなく記憶にはあるのですが、はんこにするのにはばかれるので

やめました

何がはばかれるかを気になる方は 上野の森美術館ですよ

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2009年11月 1日 (日)

月とうさぎのはんこ

今日は月初めということで

とうさぎのはんこです(・・・余り関係ないですか)

「お釈迦様の逸話」のなかに

           こういうお話があるのを知ってますか

            ・・・・・前半省略

C024  なにも差し上げるもののないうさぎは

 焚き火に身を投じ食べてもらおうとします 

 そんな やさしいうさぎを哀れに思ったお釈迦様は

うさぎを月に連れて行きました   (随分省略しましたが)

というお話があります

それ以来にはうさぎがいるのです

黒い月は月らしくないですか?

 

C027   月に行ったうさぎも

 月が細くなると大変です

 細くなっていく月で

 うさぎはこうして頑張っています

          これは ほんとか嘘か

          そして

          うさぎは満月の夜になると

  C080         月を見上げているのです

    月に行った仲間なのでしょうか?

    それとも月に行ったうさぎの恋人(?)なんでしょうか

    だから満月の夜には

    月から迎えが来てくれるような気がして

          月を見上げているのです

          この話は ほんと うそ どっち

 

 

 今日は「月とうさぎ」のはんこで遊んでみました

おまけ

昨夜の月

091031 091031_2

  

  

  

  

  

  

  

  

  

    

  

    

  ↑ マニュアル             ↑ オート

 

 

今夜の天気は曇りの予報です

お月様は見えるでしょうか

今夜のうさぎは跳ねているでしょうか?

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