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2009年3月27日 (金)

印材→はんこ(4)おまけ

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これは、はんこを彫った後に試し刷りをしたものです

何枚も重なって大変読み取りにくいですが

これを見て、汚れ(彫りもれ)をとったり、追加彫りをします

補正が終われば、目的からいっても

本来、これはとっておく意味はないのですが

捨てきれずにいます

何時、どんなはんこを彫ったかが解るので

綴じておけばまた意味があるかもしれませんが

それもせずになんとなく持っています

 

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遊び印」カテゴリの記事

コメント

留守中にコメントありがとうございました。

房州やさんは几帳面な人ですね。
試し刷りでもきちっと並べて刷ってあるし 
試し刷りでも捨てずに とってあるのですから。
ブルーで修正箇所が書き込まれているのも面白い。

いずれ「房州や 遊印三昧」なんて本を出すときに 
この試し刷りを載せるのもいいですね。

投稿: 山豚火 | 2009年3月27日 (金) 13時26分

pencil山豚火さん お久しぶりです


良い句は浮かびましたか?

決して几帳面ではありません
彫るのは良いのですが
それから先が進みません

たまる一方で片付きません

投稿: 房州や | 2009年3月27日 (金) 17時22分

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