2021年2月20日 (土)

月と兎

文字を切るのはとても面倒なので

なかなか進みません

気分転換にミニ切り絵を2枚作ってみました

1.焔に飛び込むの図

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2.月の兎と地上の猿と狐の図

月に行ってしまった兎を見上げている猿と狐

0204004

只今

緊急事態宣言発出中

コロナ新規感染者減少中

テニスコート閉鎖中

不用不急外出自粛中

色々ありますが

コロナワクチン接種が始まりました

オリンピックの組織のひとつの顔が橋本さんになりました

そんな中なので

 マスクして手洗いして感染しないようさせないように

色々自粛して生きています

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天気の良かった金曜日に気分転換に

人気の少ない近所の桜を見に行ってきました

20210220

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春はそこまで来ています

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2021年2月 4日 (木)

脚下照顧

一番下に追記あり(2021.2.5夜)鈴を付けるのは誰
再びSTOP コロナ
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(再びの登場です)

 

 

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気分転換にと禅語の本等を広げてみました

気に入った言葉を

基本の字体に出来る限り従って彫りましたので

篆刻としては面白みに欠けるかもしれませんが

 

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脚下照顧

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落下流水太茫々

20210125001_20201029083401

 

脚下照顧

「脚下」とは足元のこと

「照顧」とは よく照らして顧みること

   脚下照顧とは「足元をしっかり見よ」ということです

 

   自分自身の足元をしっかり見よと教えています。

 

落花流水太茫々

 「茫茫」とは 果てしなく流れていく様

  花が散り 落ちて それが 川に流されていく光景

  無心に 流れに逆らわず身を任せて生きなさいとの教えでしょうか

 

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緊急事態宣言発出に関係なくいつも暇なので

久しぶりに本でも読むかと

良寛さんの本を眺めていました

月の兎の長文が目に入り、大したことはない

と、勘違いをして切ってみました

2枚で収まりそうですが大変です

 

まずは久しぶりの1枚目(A5)はこんなもので

線は切れるは乱れるは大変でした

 

0201001

 

ご存じとは思いますが

猿と狐と兎の話です

 

初心者なので文字を無理やり縦線にくっつけようと

しているので読みにくいかと思います

無理して読もうとして目を悪くしませんように

 

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追記(2021.2.5)

誰が鈴を付けるのか

0248048

ネズミが集まって誰が猫の首に鈴を付けるのか

相談しているの図です、 が

はたして無事つけられのでしょうか

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2021年1月15日 (金)

外郎売②

緊急事態宣言が発出されて一週間が経ちましたね

まだ一都三県の感染は治まりそうにありません

大阪・兵庫・京都・愛知・岐阜・福岡・栃木だけでなく

北海道・宮崎・熊本・沖縄・茨城・・も心配です

 

大事な用事もなく急ぐ用事もなく

お手伝いできることが何もない「房州や」は

「感染しない・させない」に徹するしかありません

 

さて

 

元旦に登場した「ミニ巻物の外郎売」に続いて

版画(口上)に挿絵を挿入した版画版外郎売です

派手な色の絵でややバランスを欠いておりますが

前回の地味さと一緒に楽しんで下さい。

 

(文字が絵が全部見えないとか小さすぎるとご不満の方もございましょうが、

 まずは絵をクリックしてその後には拡大してご照覧あれと

 薬の親方薬師如来さんも申しておりますのでよろしくお願いいたします)

 

クリック&拡大で何とか見えると思います ⇓

20210103

口上文字の版画は先に登場し、あちこちに彫り間違いがあり

多くの方に指摘されましたが、厚かましくも修正もなく再登場でございます

新年のめでたさに免じまして平にご容赦を

外郎売の絵は浮世絵を探し右・左・後に向いたものを選び模写(?)しました

 

コロナ終息までは、まだまだ時間がかかりそうです

暇なので

久しぶりに篆刻みたいな文字印でも彫ってみようか

それともミニミニ切り絵みたいなものでもまたやろうか

 

 A4✖4枚の大きさ  ↑↑↑

 

 

 

 

取りあえず、こんなものですが

Img_3436

何枚目の「ストップ コロナ」になるでしょうか

また作ってしまいました

 

 

 

 

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2021年1月 1日 (金)

外郎口上

明けましておめでとうございます

 

御無沙汰しておりますが

何とか生きております

 

 

 

(なんとなく紅白を見てしまい、ゆく年くる年をまたまたなんとなく見ていたら

2021年になっていました、あなたはどうでしたか)

 

さて正月早々お目にかけまするは

下総の国「章魚庵さんの切り絵」「外郎売」の挿入絵に倣いまして

我が外郎売り口上落書き巻物もどきに絵を挿入してものでござりまする

口上巻物は一度登場しておりますれば

小さく放り込みましたる、稚拙な絵のみをご覧いただければ

有難き幸せにござりまする

 

1.始まり始まり

口上の始まりは外郎売からということで

  浮世絵より外郎売の図拝借いたしました

20210114001

 

口上には出てこないのですが小田原城・ういろう入れ・温泉・瑞雲等

20210114001_20201019140801

  文字の隙間に絵を挿入するためいささか小さく

  何を描いたものやら判りにくくはなっておりますが

  ご容赦を

 

野石竹・如来像・泥鰌・茶椀・茶筅・箸・武具(刀兜)等を隙間に

ご理解できれば拍手喝采を

20210114001_20201019140802

 

最後はお伊勢さんかとも思いましたが適当なものが見つからず

東海道五十三次より「箱根湖水の図」をこっそりと頂きました

20210114001_20201019140803

これにて外郎売口上は終わりにござりまする

 

この他

 三里に灸・金柑・椎茸・五徳・一干蛸・おきゃがれ小法師・菊・栗・・・・を

 描いてみましたが、これ以上は門外不出の秘宝故、お許しください

 

 

 

今年もよろしくお願いします

皆さまにとって良い年になりますように

 

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2020年12月22日 (火)

苔埋地蔵

ぐうたらしてても月日は経つもので

何にもできないうちに12月も半ばを過ぎました

まだ大丈夫、今年は10日残っています

まだ何かは出来るでしょう

 

 

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暇つぶしに彫った4種の

椿の小枝印を遅くなりましたが捺してみました

(クリック&拡大で失敗箇所を探して楽しんで下さい)

(但し房州やは一見失敗に見えるものを「味」と呼んでいます)

20201214001

 

1段目:試し捺し

2段目:補正後(朱)

3段目:(純黒)

4段目:彩色

左から

苔に埋もれたお地蔵さん

雪に埋もれたお地蔵さん兄弟

彼岸花とお地蔵さん

あけびとお地蔵さん

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今度は同じ小枝印に彩色を変えました

・一個で何度も美味しい小枝印

(クリック&拡大で見てください)

2020121414001

三千院の苔に埋もれたイメージのお地蔵さんを

春夏秋冬に彩色しました

春:桜散る

夏:若草萌える

秋:落ち葉散る

冬:雪に埋もれる

彼岸花は何となく彩色

 

 

小枝印は昨年の9月終わりから10月前半にアップしましたので

気になる人は戻ってみてください

 

 

 

 

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2020年12月 1日 (火)

干支印丑

追記(2020.12.14)

ごく一部の人への案内です

当ブログのご近所様の「キタキタ ター坊」さんの

ブログが久しぶりに更新され

 

ター坊の人形が登場しています

追記終わり

 

 

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前回から3週間バタバタしていましたが

~~~

ポカ~~ンと何もない時間が出来たので

久しぶりに使いもしない「干支印」を彫ってみました

 

 

サイズは12mm

20201207001

 

 

来年の干支の「丑」を

6つの書体で彫りました

 

面白みのない工夫のかけらもない

芸術性ゼロ遊び心ゼロですが

久しぶりの篆刻気分です

 

1回限りの「辛丑」と「平安」も彫りましたが

年賀状も出さないし

「あははは!」と笑うしかありません

 

ついでにこんなハンコも作りました

(・-・-・は10㎜単位)

202012xx001

202012yy001

こんなものですが

はがきに捺したり版画に捺したりできますかね

 

古色腹合双魚・古代色白Ω貝・擦違腹合双魚・逆立鯨之尾青海波・後方伸身鯛回転

翅取後赤唐辛子・二頭身地蔵菩薩・雲行末風来末・尾付飛風呂敷・正体不明飛翔物体

のハンコです

 

 

またしばらくバタバタの日が続きます

ではまた

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2020年11月 9日 (月)

少飲少酔

ふくろうは石と化し小枝の間に交じりけり

 

20201109_20200910144301

小枝で自然にできた大きなトトロと小さなトトロもいます

 

 

大きめの小枝の木口地蔵で春夏秋冬✖1四季

20201109

 

春は桜の散る中で地蔵も花見で一杯

夏には地蔵も汗を拭き拭き冷たいビール

秋は黄色い銀杏落ち葉で粋な地蔵は焚火酒

冬には地蔵も震える雪を頭に雪見酒

あ~こりゃこりゃっと

 

 

すこーーーし飲んで、すこーーーし酔う

少し、これで丁度良い、これ位が丁度酔い

 

酔っぱらってきたので

当分の間ブログ更新をお休みします

♬また会う日まで

会える時まで♪

 

ひと休みひと休み

 

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2020年11月 2日 (月)

年中好日

今年も残りは2ヶ月となりましたが

新型コロナウィルスの感染がまだまだ続いています

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再々 しつこいコロナに負けない位に

しつこく 

今日も又 左から右に 春夏秋冬×3

20201102

季節の草花や季節の虫を地蔵と共に描いてみました

 

今日は良い日で桜の花びら舞って春盛り

蝶飛び交い土筆顔出す春初め

筍のびて初夏

雨蛙啼く梅雨最中、良い雨に濡れ

いもむし尺取る夏盛り

草むらに虫多くいて夏

今日はさわやかな日で芒野原にキリギリス

秋桜風に揺れ秋来る

蓑虫がお地蔵さまにご挨拶する秋

外は晴れ、誰が作った雪だるま

椿咲くまだ冬の中

春遠く今日も雪降り続く

 

なんとなく季節を感じてください

このごろ

一年を長く感じますか、

それとも短く感じますか

 

今年はコロナのせいか早かった

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昨年の昨日11月1日はブログの友人aboo-kaiさんが

どこかに旅立った日でした

早いもので1年になります

今頃はカソ村海岸で流木を拾っているのか

世界堂で画材を探しているのか

それとも追分団子を食べているのか

 

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2020年10月26日 (月)

巡る季節

ただただ大量に描いた小枝の四季地蔵木口絵

春夏秋冬・春夏秋冬・・・・・

 

左から右に 春夏秋冬✖5

20201026

 

上から下に  春夏秋冬×4

20201026_20200910143001

 

他の絵で季節感をと思いましたが

春夏秋冬のイメージはなかなか変えられません

冬は?パッとは浮かんできません

もうすぐやってくる冬に申し訳ない

 

後ろの板に接着していないので

右を向いたり左を向いたりお行儀の悪いのは

お許しください

 

額には色を付けてバックの色を決めて

ボンドで貼って出来上がりなのですが

なんとなく面倒で「明日へ明日へ」先延ばし

 

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2020年10月19日 (月)

月暦地蔵

週末になると雨が降る

先週も先々週も

おまけに12月のような寒さもやって来ました

土曜日は雨でテニスは2週続けて中止でしたが

サッカーの観戦には行ってきました

雨の中震えながら応援もむなしく

スコアレスの引き分けでした

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少し大きめの小枝の輪切りにお地蔵さんを描いて

木口地蔵月暦を作ってみました

それぞれの月に相応しい風景になっていれば良いのですが

 

20201019

一段目から左から右へ

 

1月:凧あげ

2月:蕗の薹

3月:蕨

4月:桜花菜花

5月:鯉のぼり

6月:梅雨紫陽花

7月:迎馬送牛

8月:鬼灯

9月:赤とんぼ

10月:十五夜(蛇足の月)

11月:木枯し(風に向かって立つ)

12月:クリスマス(笠が欲しかった)

 

 

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あけびと地蔵

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 あけびの実

慣れてきて小さな種も楽に彫れました

暇の産物です

(ほぼ実物大)

 

意味のあるハンコではありません

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2020年10月12日 (月)

額の内外

台風の被害はありませんでしたか

週末テニスは雨で中止

サッカー観戦は雨の中大敗

でした

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石の地蔵も石の達磨も額に入れば恰好はつくようです

 

20201012

 

額に入りきれない者も多くいる

額に入りたくない者もいる

自立するお地蔵さんもだるまさんもい

 

 

 

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小枝印彫りの続き

押印削減等と騒がれていますが

また一つ「遊び印」が生まれました

 

こんな大きな彼岸花はありませんし

こんな小さなお地蔵さんもいませんが

 

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20201012_20200924111502

遅くなりましたが彼岸花を彫りました

雄蕊の細い線がちょっと曲がりましたね

もう少し細く彫れれば良いのですが

これは十分な暇つぶしになりました

 

人の役に立つ予定も行くところもありませんが

同窓会中止のハガキが届きました

コロナ禍の中ではねェ

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2020年10月 5日 (月)

梟と地蔵

フクロウは木にとまって月をながめ

お地蔵さんは立ったままフクロウと月をながめている

実に平和な風景です

(クリック&⊕拡大)

20201005

だからどうしたと言われそうです

 

お地蔵さんは無口です(おそらく)

フクロウは寂しくて(多分)時々鳴きます

 

始めてカシューで額に色を付けて見ました

しの笛を作った時に筒の内側を塗ろうと

買っておいたものです

赤と黄色もあるのですが

 

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出かけるところがなかったのでこんなものを

20201005_20200924111201

20201005_20200924111202

先週と同じく

暇つぶしに椿の小枝に彫ってみました

(その2)

ほぼ実物大

 

さて困ったことに、今日は特に用も行くところがありません

先週、アオムシが4匹どこかへ行ってしまいました

鳥に食われてなければ良いのですが

あちこち探してみたのですが見当たりません

もし見つけたら家に帰るよう伝えてください

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2020年9月30日 (水)

曼殊沙華

お彼岸過ぎたのですが毎年近所の散歩コースに咲いている

曼殊沙華を写しに出かけました

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小さな川の土手の白い花はまだ殆どが蕾でした

(長雨のせいで遅れたのでしょうか)

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畦道の赤い花は満開でした

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こちらの畦道の白い花も満開

 20200930_20200928163201

土手に咲く赤い花と青い空とのコントラスト

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田んぼの真ん中に小さな赤い鳥居と曼殊沙華

20200930_20200928163301 

お寺の境内には赤と白の花が満開でした

このお寺は曼殊沙華はお気に入りのひとつです

 

来年も生きていれば

こんな記事をお送りできると思います

では来年の曼殊沙華をお楽しみに

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2020年9月28日 (月)

春秋地蔵

ご近所の閑な爺さんがこれからの年寄には

*「キョウヨウ」と「キョウイク」が必要だと言われるので

「キョウイク①」電車に乗って台風接近中にサッカー観戦に出かけました     

「キョウイク②」  彼岸花を観察にご近所をスクターで走り回りました

「キョウヨウ①」雨の降りそうな中ゴーヤの棚もトマト支柱もトウガラシも片づけました

「キョウヨウ②?」テレビで相撲観戦もしました正代が優勝しました翔猿も頑張りました

       貴景勝も浅乃山強くなりました白鵬も鶴竜も11月場所に出にくくなりました

(横綱の件は、あくまで個人の感想です)

 

追記(2020.9.30)

↑「キョウヨウ」:今日の用  

↑「キョウイク」:今日行く

教育でも教養でもありません

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春夏秋冬

なんとなく立っている、だけじゃない

お地蔵さん達

20200928

100均の額に入れ整列させました

章魚さんに倣って額に色を付けましょうか)

なんとなく四季の色合いにしてみました

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秋と言えば楽しみなのが中秋の名月

今年はどの月を見ることが出来るでしょうか

 

十三夜

小望月

十五夜・無月・雨月

十六夜

立待月

居待月

寝待月

更待月

こんなには待ってられませんか?

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特に用のない日の遊びの産物

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三千院・苔地蔵①?

ひまなので椿の小枝に彫ってみました

あといくつか彫ったら

まとめて捺印&彩色しようと思ってます

 

 

さて、今日の用は今日の行くところは

天気が良いので

・あるお寺へ彼岸花開花調査へ

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2020年9月21日 (月)

鯨鯨鯨鯨

涼しい秋らしい朝で「敬老の日」です

 

先週のニュース

内閣が変わったこと、テニスが出来たこと

揚羽の「アオムシ」が蛹になったこと

大きな蜘蛛を2匹殺してしまったこと

 

今週の予定

ゴーヤの棚・トマトのプランターを撤去する

赤くなったシシトウ等の唐辛子系を乾燥させる

 

悩んでいること

葡萄の種を蒔いたら50cm位の高さになりました、どこに植え替えよう

クルミが雨にも暑い陽射しにもコロナにも負けず全部育ちました

(たくさんの胡桃の幼木を植える場所がありません)

 

続けていること

残された4匹のあげはの幼虫(くろむし)の観察

珈琲豆の実が熟するのを待つこと

 

 

 

 

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二度目の鯨と新登場の鯨と昔からいる鯨たち

20200921

(クリックして拡大して下さい)

 

鯨も色々ありまして

土佐には鯨海酔候なんてお方もいらっしゃいました

右上から時計回りに

1.鯨一家(仲良し三頭家族)

2.抹香鯨親子(青海波鯨)

3.シロナガスクジラ親子(3日前に生まれたそうです)

4右.イカを獲れずに水面に上がってきた(オーブン陶土はんこ)

4左.イカを狙って頭から海底へ(オーブン陶土はんこ)

5背面ジャンプ(背中が痒いんです)

 

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世間では4連休らしいがGoToなんとかも関係なく

彼岸花の調査に出かける以外は

特にすることもないのでじっとしているつもりです

昨日現在の開花状況は、まだまだです

 

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